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京都陶板美術の庭

これも、アップするのを忘れていました。

京都市市立植物園の横にある、京都陶板美術の庭。

Toubann1_2                                  

                                     

                                   

                                   

                                  

                           なぜ‘美術館’ではないかというと、建物の中に美術品があるのではなくて

全て屋外の建物の壁などに、陶板に写された絵がはめ込まれているからです。

建築は私の好きな安藤忠雄建築。

青空や、壁の向こうからみえる木々も合間って、とても居心地のよい場所でした。

ここに100円で入れるんだから、これはお得感もありますよ。

まぁ、展示は8点だけですが、安藤建築の中にいること自体

現実逃避できて、よろしいかと。

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コメント

一枚目の写真ステキ゜+。:..:。+
私、水面やキレイな床に景色が写ってるのを観るの大好き!
同じ景色が下に映ってるだけなのに、全然違う景色に見えて、その向こう側に違う世界が広がってる様に感じる☆

投稿: みゆっき | 2007.11.21 21:36

1枚目は、下にモネの睡蓮の陶板がはめこまれていて、
その上に水が張られているんですよ。
本当に蓮の池みたいで、素敵でした!
雲も写り込んで、良いアングルでしょ♪

投稿: tei | 2007.11.21 22:36

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